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| ホンダ ステップワゴンSPADA アニマルズ 『悲しき願い DON'T LET ME BE MISUNDERSTOOD』 CMは『キル・ビル』でも使われたサンタ・エスメラルダのフラメンコバージョン『悲しき願い | |||
| アップル マックブック・エアー 紙袋から出てくるMacBookのCM。 ヤエル・ナイム 『New Soul』 フランス出身のイスラエル系女性シンガー、ヤエル・ナイムのシンプルで清々しい歌がまた映像にぴったりですね! | |||
| エビス 最近のCMではいろんなミュージシャンがそれぞれのアレンジで演奏しているバージョン。 JR恵比寿駅の曲にもなりました。 アントン・カラス 『第三の男』 | |||
| スバル エクシーザ マーク・ゴールデンバーグ オリジナル曲? 80年代にサントリーの「ペンギンダンス」「ローヤル・ランボー篇」のCMなどの音楽を手がけたマーク・ゴールデンバーグが今再び登場!加藤和彦や中森明菜のアルバムにも参加していた。 | |||
| サントリー プレミアムモルツ 矢沢永吉が出演。日本映画で使われてから、もうあちこちで使われているので有名ですが元は 映画『王様と私』の主題歌 『シャル・ウイ・ダンス?』 ロジャース&ハマースタイン二世の名作。 | 王様と私 ― オリジナル・サウンドトラック | ||
| ホンダ環境テーマ 映画『ネバーエンディング・ストーリー』のテーマ。 ジョルジオ・モロダーの作品。 坂本美雨(坂本龍一と矢野顕子の子)が歌っている。 | |||
| キリン 氷結 ポリス 『見つめていたい Every Breath You Take』 ポリスの名曲中の名曲。ビルボード8週連続1位。 | |||
| UCC ブラック ディープ・パープル 『ブラックナイト』 ずいぶんベタな選曲ですね。 | |||
| 三菱UFJ信託 長嶋親子が出演するCM スティービー・ワンダー 『StayGold』 コッポラの青春映画『アウトサイダー』の主題歌。 | |||
| ビクター エヴリオ ジョージ・ガーシュインのスタンダードナンバー 『ス・ワンダフル 'S wonderful』 もう一曲 『アイ・ガット・リズム』 は東京ミッドタウン(三井不動産)に使われています。 | |||
| 日清食品 カップヌードル ジョン・レノン 『スターティング・オーバー (Just Like) Starting Over』 木村拓哉が出演するCM。ジョン・レノンの遺作アルバムの一曲目。自らの運命を予見していたのか?曲の始めの鈴(りん)の音が悲しい。 | |||
| ビール キリンブラウマイスター 映画『慕情』の主題曲『Love Is A Many-Splendored Thing』 アカデミー主題歌賞を受賞した名曲。このCMは美空ひばり | |||
| ホンダ オデッセイ ビージーズ『ステイン・アライブ STAYIN' ALIVE』 ジョージ・クルーニーが出演するCM。 大ヒットした映画『サタデー・ナイト・フィーバー』のために作られた曲で「ディスコ」の定番。僕らの世代では「プチ恥ずかしい」曲だけど、このサントラは他にも『愛はきらめきの中に』やイボンヌ・エリマンの『アイ・キャント・ハヴ・ユー』など名曲が詰まったアルバムなので僕は大好きで実はよく聴く…。 Bee Gees - Stayin' Alive (Full Version) 廃墟で歩き回る三兄弟のPV。 | |||
| アステラス製薬 企業広告「サプライズ」篇 大ヒットしたミュージカル『アニー』の挿入曲 『トゥモロー Tomorrow』 元はブロードウェイのミュージカルでトニー賞を受賞した大ヒット作。日本でも繰り返し上演されている。ジョン・ヒューストン監督によって映画化もされている。『トゥモロー』は主人公で11歳の少女が歌う、この作品中の代表的な曲。CMではChara(浅野忠信の妻)が歌っている。 "Annie" (1982) - Tomorrow | |||
| ロッテ キシリトールガム オリビア・ニュートン・ジョン『そよ風の誘惑』(Have You Never Been Mellow』 オーストラリア出身の元祖「歌姫」の最大のヒット曲。全米ビルボードで1位になり、日本でも大ヒットした。 Have You Never Been Mellow | |||
| JR東日本 大人の休日倶楽部 『アマポーラ』 吉永小百合が出演するCM。 原曲は1924年ごろのメキシコの歌。ジミー・ドーシーやフランスのティノ・ロッシなど世界の一流ミュージシャンがカバーするスタンダードナンバー。われわれの世代では山下達郎のカバーが有名。 | |||
| 日産 エクストレイル 『セッティング・サン』 ケミカル・ブラザーズの大ヒット曲。パワフルなユニットです。今後も大期待! | |||
| たかの友梨 エステ 米倉涼子が出演するCM 『魅惑のワルツ』 映画『昼下がりの情事』1957の主題曲として有名。元はイタリアのフェルモ・ダンテ・マルケッティーが作曲した『ジプシーのワルツ』。美空ひばりが日本語でカバーしていた。 ノエビアのCMでは小野リサのアレンジで使用されている。 | |||
| ブリヂストン企業CM 『テイク・オン・ミーTake On Me』 ノルウェー出身のa-ha(ア・ハ)の代表曲。当時のPVも話題だった。 | |||
| キリンビバレッジ 午後の紅茶 「黄金比」編 ディズニー 『小さな世界 It's a Small World』 ディズニーランドのアトラクションと「世界はひとつ・世界中どこだって 笑いあり涙あり」などどっかの宗教団体のスローガンのような歌詞で有名な歌。作詞作曲は『メリー・ポピンズ』『チキ・チキ・バン・バン』などミュージカル映画の巨匠シャーマン兄弟。 | |||
| キリン 発泡酒スムース ジグソー 『スカイハイ』 ご存知イギリスの「一発屋」バンドの「一発曲」。ジミー・ウォング主演の1975年の香港映画『スカイ・ハイ』のテーマ曲として作られた。プロレスラーのミル・マスカラスの入場曲や日テレ『鳥人間コンテスト』のテーマにもなって日本でも大ヒットした。今も阪神・八木のテーマ曲でもおなじみ。 | |||
| ANA キャンペーン ジュディ・ガーランド 『虹の彼方に Over the Rainbow』 これもクラプトン | |||
| 日産 Xトレイル オフスプリング 『Head Around You』 聴きやすいパンク? | |||
| 日本税理士会連合会 「そうだ、税理士に聞こう!」篇 イタリアの民謡(カンツォーネ) 『フニクリ・フニクラ Funiculi funicula』 菊川怜が出てるCM。もとはイタリアの登山鉄道の宣伝用に作られたもので世界最古のコマーシャルソングとも言われる。1961年にNHK『みんなのうた』で日本語歌詞版が放送されて以来日本でもおなじみになった。日本のCMにもさまざまな替え歌にされてよく使われている。 | |||
| 日興アセットマネジメント 『テネシー・ワルツ』 綾戸智絵 パティ・ペイジ、レス・ポール&メリー・フォード | |||
| サンヨー 電池エネループ デビッド・ボウイ 『チェンジス CHANGES』 若きボウイの比較的コマーシャルな作品。アルバムにはイエスに加入する前のリック・ウェイクマン | |||
| キリン 円熟黒 ダニエル・ビダル 『オー・シャンゼリゼ』 シャンソンかと思っていたらイギリスの歌『Waterloo Road』というイギリスの歌だそうです。 | |||
| JR東海 そうだ、京都行こう ロジャース&ハマースタイン二世 『マイ・フェブリット・シング』 もとはミュージカルだが映画『サウンド・オブ・ミュージック』になって世界的ヒット。 ジョン・コルトレーン | |||
| JAバンク スコット・ジョプリン 『ジ・エンターテイナー』 映画『スティング これもCMには数えられないくらい使われているほぼクラシック。日通、ニトリのCMでも。 | |||
| ホンダ ストリーム 『ピーター・ガン』のテーマ 往年のテレビドラマの主題曲で作曲は巨匠ヘンリー・マンシーニ。このCMでは大御所ジャズシンガー、サラ・ボーンのバージョン。映画『ブルース・ブラザーズ』でも使われていた。 | |||
| パナソニック 新・ヒューマンビエラ サラ・ブライトマン 『ランニング(ジュピター〜栄光の輝き)』 イギリス出身クラシック系歌姫が歌うホルストの『惑星』の中の『木星』です。2007年大阪の世界陸上の開会式で歌ってましたね。洋楽というよりクラシックだけど本多美奈子や平原綾香も歌ってたしまあいいですか? | |||
| 三菱地所 丸の内 トロッグス 『恋はワイルド・シング Wild things』 ジミヘン 映画『メジャーリーグ』の主題曲で再認識され、よく使われるようになった。2010年にはスズキ・スウィフトのCMにも採用された。 | 愛にすべてを〜ベスト・オブ・トロッグス |
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| ネスカフェ エクセラ ロバータ・フラック 『やさしく歌って Killing me softly with his song』 メグ・ライアン | |||
| キリンビバレッジ 午後の紅茶 松浦亜弥 スティービー・ワンダー 『可愛いアイシャ Isn't she lovely』 世紀の大傑作『キー・オブ・ライフ』からの一曲。自分の愛娘を歌った。もちろん紅茶とは全く関係ない。 | |||
| 三菱地所 新丸ビル 『ラプソディ・イン・ブルー』 ガーシュイン、こちらは『のだめカンタービレ | |||
| 平和 パチンコ エディット・ピアフ 『愛の讃歌 Hymne a l'amour』 ライオンとシマウマが抱き合うCM。 この曲は越路吹雪 | |||
| キリン ゴールド マルコス・ヴァーリ 『バトゥカーダ Batucada』 デオダードやセルジオ・メンデスと並ぶブラジル音楽の大御所。 このCMで使われているカバーは日本人アーティストbird | |||
| キリン ゴールド 『Come On Let's Go』 わずか17歳で飛行機事故で死んだ天才リッチー・ヴァレンスの『ラ・バンバ』と並ぶ代表曲。というか活動期間が短かったので彼の曲はあまり残されていない。本当に貴重。『ラ★バンバ ↑その映画を使ったPV | |||
| 明治乳業 プロビオヨーグルトLG21 『Land of 1000 Dances(ダンス天国)』 クリス・ケナーがオリジナルだが、後にウィルソン・ピケット 下記のロッキーといい、聴いてて握り拳につい力が入ってしまう一曲ですなあ。 | |||
| JT マナー広告 ジョニ・ミッチェル 『Both Sides, Now』 (名曲!青春がどうのという邦題がついていたような気がします…調査中) 変則チューニングのギターで歌う才媛!日本でももっと評価されていいはず。アルバムの絵もほとんど彼女が書いていた。 | |||
| ソフトバンク 携帯電話 携帯しながら社交ダンスを踊るキャメロン・ディアズのバージョン。 スウィング・アウト・シスター 『ブレイクアウト Breakout』 1986年の曲だが、本当に元気が出る。僕も大好きな一曲。ヴォーカルのコリーン・ドリュリーの歌声も魅力だが、元モデルということもあってその美しさにもため息が出ます。下の方にある花王セグレタのCMのように日本オリジナル企画も多い。 Swing Out Sister - Breakout | |||
| トヨタ ヴォクシー(VOXY) 浅野忠信が出演するCM T・レックス(T.Rex) 『20センチュリー・ボーイ 20th Century Boy』 デビッド・ボウイと並ぶグラムロックの代表格、マーク・ボラン率いるT・レックスの曲。1973年の絶頂期に来日し、東芝EMIのスタジオで録音された日本産の曲。シングルのみで発売されたが、後にベスト盤『グレイト・ヒッツ』に収録されている。浦沢直樹の漫画で映画化もされた『20世紀少年』はこの曲に因む。 この来日中にホテルの部屋でボランはテレビで『仮面ライダー』を見て触発され、『ズィンク・アロイと朝焼けの仮面ライダー 20th Century Boy | |||
| トヨタ IST キング・クリムゾン 『イージー・マネー』 オダギリジョーが出ているCM。プログレファンにはおなじみの名曲。しかし恐ろしくマニアックな選曲だ。 ちなみにオダギリジョーは六本木で見かけたことがあるが普段から変な格好している人のようですね。この曲と妙に合っている? | |||
| アサヒビール スーパードライ ジミー・イート・ワールド 『スウィートネス Sweetness』 エモーショナル・ハードコアの代表格ジミー・イート・ワールドの全世界で220万枚売れたという傑作アルバム『ブリード・アメリカン』に収録された名曲。これも元気が出ますね! Jimmy Eat World "Sweetness" | |||
| ANA 国内線プレミアムクラス 三國連太郎、佐藤浩市親子が共演。 フランク・シナトラ 『夜のストレンジャー Strangers in the Night』 1965年の映画『ダイヤモンド作戦』の主題歌で、翌年シナトラが歌ってヒット。英米ヒットチャートで1位になり、グラミー賞も受賞したが、シナトラ自身は"a piece of shit"と呼び大嫌いだった曲。ジミ・ヘンドリックスがライブでギターソロの合間によくこのフレーズを弾いていたっけ。彼も馬鹿にしてた? Frank Sinatra Strangers In The Night | |||
| パナソニック VIERA 小雪が出るCM。 ケルティック・ウーマン 『ユー・レイズ・ミー・アップ』 見目麗しきアイルランド・イギリス系女性5人組の透き通るような歌声。これは最近のお薦めですね。 | |||
| トヨタ エスティマ ボビー・ダーリン 『Beyond the sea』 CMではAORの代表者ボビー・コールドウェル | ビヨンド・ザ・シー~伝説のボビー・ダーリン | ||
| 雑誌 AneCan創刊1周年 Wilson Pickett 『ダンス天国 Land Of 1000 Dances』 押切もえが出演し、口パクでこの曲を歌います。さすが『英語でしゃべらナイト』に出演するだけあって、なかなか様になっていますが、オリジナルのウィルソン・ピケットの顔を思い出すと複雑な気持ちです。下のビートたけし(北野武)が出演した明治乳業のCMと同じ曲。 Wilson Pickett - Land of a 1000 dances (1971) | |||
| ソフトバンク 携帯電話 ブラッド・ピットのバージョン。 ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス 『ヴードゥー・チャイル Voodoo Chile(Slight Return)』 天才ジミ・ヘンドリックスがその才能を一気に詰め込んだロック史上屈指の名アルバム『エレクトリック・レディランド』の中の一曲。ワウワウペダルを使用した演奏では、バイブルとも言える代表的な曲。 | |||
| アサヒ スーパードライ 松坂投手が出るバージョン フーバスタンク 『Just One』 最近のバンドの中で、僕くらいの歳でも心動かされるバンドのひとつでしょう。 | |||
| トヨタ プレミオ 『ブルー・ヴェルベット』 60年代に活躍した、『ミスター・ロンリー』でも有名な歌手ボビー・ヴェントンのスタンダードナンバー。 | |||
| トヨタ マークX 『ホワットエヴァー Whatever』 Oasisの曲。相変わらずビートルズしてますねえ。CDにはとうとう『アイ・アム・ザ・ウォラス』のカバーが! | |||
| キリン 缶カクテル スパークル 『セプテンバー』 Soweluが出演し歌うCM。 原曲はアース・ウィンド&ファイアー | |||
| キャノン EOS キッス 『I was made to lovin' you』 キッスのメイクをして歌う女の子たちがかわいいですね。 | |||
| WOWOW キムタクが自転車に乗って。 クイーン 『バイシクルレース』 当時、この曲のキャンペーンは、何十人かの素っ裸の美女が自転車に乗って競技場を走るというものだった。 それにしてもこの曲を初めて聞いた時僕はクイーンがコミックバンドに転進?と思ったもんだ。 | キリン氷結 『ウィ・ウィル・ロック・ユー』 クイーンのアルバム『世界に捧ぐ』の一曲目。最後にやっとギターソロが出てくる。シンプルだが力強い名曲。倖田來未 | ||
| キャノン デジタルビデオカメラ 『黄色いリボン』 アメリカ民謡だが西部劇で使われて世界的に有名に。 | |||
| ソフトバンク 携帯電話 今度は雪道を歩くキャメロン・ディアズのクリスマスバージョン。 マライア・キャリー 『恋人たちのクリスマス(All I Want For Christmas Is You)』 日本だけで異常に売れたので、マライアは日本公演の際は必ずラストに歌う一曲。 クリスマスプレゼントに最適な企画盤ですね→ |
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| ソフトバンク 携帯電話(ブラピが子どもたちと遊ぶ) イギー・ポップ 『パッセンジャー』Passenger 元祖パンクと言われる過激なステージで有名なボーカリスト。親友で先生でもあるデビッド・ボウイが全面バックアップしたアルバム『ラスト・フォー・ライフ - Lust For Life』(1977年)からの一曲。これ、このソフトバンクシリーズで今のところ一番マニアックな曲じゃありませんか!?ソフトバンクCM頑張れっ!僕はドコモだが。 |
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| ビール アサヒ本生アクアブルー 『ソウル・ボサ・ノヴァ』 クインシー・ジョーンズ 『オースティン・パワーズ』シリーズのテーマで有名になった。 | |||
| アサヒ飲料 コラーゲンウォーター 『スモーク・オン・ザ・ウォーター』 ディープ・パープル クラシックギターにおける『禁じられた遊び』に匹敵するエレキギターの初心者用定番曲ですね。このフレーズが弾けると嬉しい。 2010年には清涼飲料7UPのCMにも使用されている。 | |||
| キリン NUDA クイーン 『Don't stop me now』 アルバムはクイーン中期の最高傑作。 | |||
| トヨタ Vits 宮沢りえ出演 ジェームス・ブラント 『You're beautiful』 イギリスから久しぶりに出た男性ボーカルのホープ。 | |||
| スバル IMPREZA シンプリーレッド 『Stars』 中村獅童 | |||
| ユニクロ ドライ 『夏の日の恋 The Theme From "A Summer Place"』 パーシー・フェイス 1960年に9週連続全米ヒットチャート1位を記録。グラミー賞を受賞した”イージーリスニング”の代表作。 この時代の曲を聴くと何だかほっとするなあ。 | |||
| 日産 マーチ デペッシュ・モード 『Just can't get enough』 CMでは土屋アンナ | |||
| 日産 ブルーバードシルフィ ユーリズミックス 『There must be an angel』 アニー・レノックスは子供の頃から音楽の天才として知られ、奨学金を得て王立音楽アカデミーに進みフルートを学んだ才媛。恋人のデイブ・スチュワートと結成したユーリズミックスだが、売れたのは二人の恋愛関係が終わってから。 | |||
| ホンダ ステップワゴン 『Iko Iko』 シュガー・ボーイ・クロフォードによるインディアンについての歌だが、ディキシー・カップスがカバーしてヒット。日本人ギタリスト山岸潤史が所属するワイルド・マグノリアスの持ち歌でもある。 | |||
| ホンダ エリシオン エンヤ 『フローラズ・シークレット』 ちょっと前のアルバムから。 | |||
| au 夏のキャンペーン 『JUMP』 ヴァン・ヘイレン この曲もヴァン・ヘイレンの代表曲。このアルバムは当時全米で2位まで行ったがどうしても1位になれなかった。その時ずっと1位を独占していたのがマイケル・ジャクソンの『スリラー』だったから。でもその中の『今夜はビート・イット』などのギターソロはエディが担当していた。 | |||
| 東京海上日動 ルイ・アームストロング 『この素晴らしき世界 What's a wonderful world』 映画『スウィングガールズ 藤子不二雄A先生のジャケットがかわいいですね→→→ | |||
| 東京電力 ECOキャンペーン シカゴ 『素直になれなくて』 名曲だが、この頃のシカゴは完全AORになってしまった。空耳アワーで取り上げられた | |||
| ジブラルタ生命 ジョン・レノン 『ウーマン』 ジョンの遺作『ダブル・ファンタジー』の代表作。 ![]() | |||
仲間由紀恵 『恋はあせらず You Can't Hurry Love』 80年代にフィル・コリンズ | |||
| ソフトバンク 携帯電話 今度は黒づくめのキャメロン・ディアズ ファットボーイ・スリム 『ウェポン・オブ・チョイス』 ファットボーイ・スリムは日産のCMにも使われていた。この『ウェポン・オブ・チョイス』のPVは何とクリストファー・ウォーケンが踊りまくる!大珍品! | |||
| ソフトバンク 携帯電話 キャメロン・ディアズが雪の中を歩く。涼しげでいいですね。 オリビア・ニュートン・ジョン 『ザナドゥ』 1980年に公開されたオリビア主演のミュージカル映画『ザナドゥ』の挿入歌。 | |||
| ソフトバンク 携帯電話(ブラピがケータイを投げようとするバージョン) キンクス 『ユー・リアリー・ガット・ミー』 ビートルズ、ストーンズと並ぶブリティッシュロックの大御所バンドの代表作。レコードでギターを弾いていたのはスタジオ・ミュージシャン時代のジミー・ペイジという噂があった。後にヴァン・ヘイレンのカバーも大ヒットした。 | |||
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