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索引
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スパークス |
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| ディープ・パープル 『ライブ・イン・ジャパン』 『ハイウエイ・スター』 日本では『ライブ・イン・ジャパン』として知られる傑作アルバム。英米でも『MADE IN JAPAN』として発表され大ヒットした。ヴォ−カルのイアン・ギランがリッチ−のギターソロに入る直前に卑猥な言葉を呟いている。日本人関係者(飲みに行った時の店の人?)から教わった言葉だそうだ。「OH! MAN GO!」の空耳ではなかったのだ。リッチーはこのソロで寺内タケシのコピーを試みたが難しくて失敗したとのことだ。そういえば似ている部分がある(ピッキングによるトレモロ奏法?)。 | |||||||||||||||||||
| ディープ・パープル 『ライブ・イン・ジャパン』 『レイジー』 この名盤の中でバンドの(特にキーボードとギターの)技術の高さもハッキリ出ている曲だと思う。リッチー・ブラックモア 当時の日本人オーディエンスはなかなかかっこいいと思う。 最近NHKで「フォーク・クルセダーズ 参考書:ディープ・パープル―ブリティッシュ・ロックの王者:紫神(デイープパープル) |
こっちはMADE IN JAPAN |
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| ディープ・パープル 『紫の肖像/Who Do We Think We Are!』 『ウーマン・フロム・トーキョー』 ディープ・パープルは日本好きだねえ。本当にサービスがいい。 赤紫の炎 様から 「そういえば、ハード・ロック・グループDEEP PURPLEの『WOMAN FROM TOKYO』って誰かモデルになった人居るんでしょうかね? という質問をいただきましたが残念ながら情報がありません。どなたか詳しい方教えて下さい。 この曲についてはちょっと前に直訳ロックの「王様 | |||||||||||||||||||
| トミー・ボーリン 『PRIVATE EYES(1976)』 ジャケットは富墓林の文字。平安調の女性?も リッチー・ブラックモアの後にディープ・パープルに加入した才能あるギタリストだったが、早死にした。 とにかくこの人のギターワーク、僕は大好き!パープルの新境地を切り開いたアルバム『カム・テイスト・ザ・バンド http://d.hatena.ne.jp/yunioshi/20061225
公式サイト http://www.tbolin.com/ | |||||||||||||||||||
| レッド・ツェッペリン 『フィジカル・グラフィテイ』 残念ながらCDではわからないが、オリジナルレコードジャケットは建物の窓のところがくり抜かれていて、その内側に写真などが見えるようになっていた。その写真の何枚かにZEPのメンバーが着物を着て写っているのがある。これは初来日時の写真。(宿泊したホテルをメチャクチャにするなど数々の悪行が伝説となっている)その時、京都かどこかで酒飲んで騒いで撮ったものだそうだ。一時雑誌や某DJによってまことしやかに囁かれた「ジミ−・ペイジ 僕がこのアルバムの曲で一番好きなのはこれ。 http://d.hatena.ne.jp/yunioshi/20061028
参考書:『レッド・ツェッペリン (全曲解説シリーズ) | |||||||||||||||||||
| エアロスミス 『ジャスト・プッシュ・プレイ』 2001 ジャケット・デザインのイラストは空山基。エアブラシを使った金属の描写、色っぽいロボットキャラで世界的に有名。 ![]() 参考書:『エアロスミス・ファイル (Artist file (08)) | |||||||||||||||||||
| エリック・クラプトン 『ピルグリム』 ロックギターの神様。 ジャケットは『エヴァンゲリオン また、2005年、愛・地球博のテーマソングとして作詞、作曲を手がけた『Say What You Will』は、SMAPが『友達へ〜Say What You Will〜』としてカヴァーし大ヒットした。『バッド・ラブ』をフューチャーしたCM出演はこちら。とんかつが大好物で来日時は毎日のように召し上がっているそうです。 ![]() クラプトン様におかれましてはこちらにも参考書は多数:『地球音楽ライブラリー エリッククラプトン (地球音楽ライブラリー) | |||||||||||||||||||
| 10CC 『ブラディ・ツーリスト』 『TOKYO』 ハイテクと日本的情緒が混在した東京のイメージをメロディアスに歌い上げている。このアルバムはエキゾチックなメロディ、レゲエもありとバラエティに富んでいて僕はすごく好きな一枚。 | |||||||||||||||||||
| ザ・ビートルズ ザ・ビートルズ公式サイトはこちら 『リボルバー』 日本公演の時、ホテルに缶詰め状態のザ・ビートルズ。ホテルの窓から外を見ると、警備していた警官の持っていた拳銃が眼に留まった。それがリボルバーだった。それで新しいアルバムタイトルに起用した。ポールのアイデア。因みにジャケットデザインはハンブルク時代の友人でデザイナー、のちにプラスティック・オノ・バンドでベースを担当するクラウス・ブーアマン。 来日記者会見について http://d.hatena.ne.jp/yunioshi/20060629
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| ザ・ビートルズ 『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』 ロック史上最高といわれる名盤の、あまりにも有名なジャケット。ヤング・ビートルズの足下にそう、「福助人形」が! | |||||||||||||||||||
| ザ・ビートルズ 『ジョンとヨーコのバラード』 1969 どうしても小野洋子(ヨーコ・オノ)がからむのだ。この曲は、リンゴ・スターが映画撮影(『マジック・クリスチャン』)、ジョージが旅行中のためジョンとポールだけでレコーディングされた。後のジョンとポールの確執を思うと実に皮肉だ。
| ジョンとヨーコのバラード |
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| ザ・ビートルズ 『ホワイトアルバム』 『ジュリア』 | |||||||||||||||||||
| ザ・ビートルズ 『アビーロード』 『カム・トゥゲザー』 | |||||||||||||||||||
| ビートルズ関連資料 | |||||||||||||||||||
| ジョン・レノン 『ヌートピア宣言マインド・ゲームス』 『あいすません』 | |||||||||||||||||||
| ジョン・レノン 『イマジン』 『オーヨーコ』 ひたすら「お〜ヨーコ♪」だ。ここまであけっぴろげだともう言うことない。ヨーコを悪く言う人がいるが、彼女がいなければこの傑作アルバムは産まれなかったはず。もちろんこの後に続く数々の傑作も。ただしこのアルバムの中に表されるポールに対する敵愾心はちょっと鼻につくが。 | |||||||||||||||||||
| ジョン・レノン 『平和の祈りをこめて』 『京子ちゃん心配しないで』 京子はヨーコの娘。前夫が連れ去り一時行方不明となったため、悲しんだヨーコが歌で娘にメッセージを贈った。超プライベートなメッセージソング。 | |||||||||||||||||||
| ジョン・レノン 『ダブル・ファンタジー』 ジャケット写真は篠山紀信 | |||||||||||||||||||
| ポール・マッカートニー 『スピード・オブ・サウンド』 1976 『ワイノ・ジュンコ』 「酒呑みジュンコ」の歌。ボーカルは今は亡きギタリスト、ジミー・マックロウ。このアルバムからウィングスのメンバーが曲作りに大きくかかわり、ボーカルも務めているが、はっきりいってこれは凡庸な曲だった。 | |||||||||||||||||||
| ポール・マッカートニー 『ポール・マッカートニー2』 1980 『フローズン・ジャップ』 ポールのソロアルバム。「ジャップ」は後に「ジャパニーズ」に差し換えられたらしい。日本で逮捕された事件後に発表されたので、ファンの間で物議をかもしたが、雑誌『ロッキンオン』のインタビューではフローズンは富士山の雪だし、ジャップは差別用語ではないなどと語っている。麻薬所持で警視庁に留置された事はスネークマンショーのネタにされたり、中島らも | |||||||||||||||||||
| ポール・マッカートニー 『フラワーズ・イン・ザ・ダート』 1989 『マイ・ブレイヴ・フェイス』 ビデオクリップは日本人のマニアがベースを盗む話。ポールに関するものなら何でも収集する日本人が登場、いきなりテレビカメラに向かって日本語で話しかけるシーンで始まる。サザビーで買ったコレクション、クオリーメンのカードや映画の台本、サージェント・ペッパーの衣装や等を手に持って自慢するが、ポールの所有するあの有名なバイオリン・ベースまで欲しくなってしまい、とうとう倉庫に侵入して盗んでしまう。(雇った忍者が?)最後は日本の警官に捕まってしまうというストーリー。彼のコレクションした貴重な映像として、ビートルズ時代、ウィングスの映像、エルビス・コステロとのリハーサル映像など本当に珍しい映像が多数フラッシュバックで挿入されている。 | |||||||||||||||||||
| ポール・マッカートニー 『ヤア!ブロード・ストリート』 1984 『ひとりぼっちのロンリー・ナイト』 『ヤア!ブロード・ストリート』という珍妙なタイトルの映画のサントラ版。TOTOのメンバー他豪華ミュージシャンが多数参加している。この曲は数バージョンあるが、ディスコ・バージョンのプロモは、ディスコでマイク片手に歌うポールの姿、各国のダンスの映像が含まれている。そのダンスの映像の中に、何故か日本の相撲の映像が! | サントラ版 |
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| ボン・ジョヴィ 『7800ファーレンハイト』 『TOKYOロード』 イントロの『さくら』のメロディは日本のファンが贈ったオルゴールの音を題材にしたとのことだ。 日本のCM出演あり。 参考書ほかは『グレートロックシリーズ/ボンジョヴィ 全曲解説 (グレイト・ロック・シリーズ) ![]() | |||||||||||||||||||
| スコーピオンズ 『蠍団爆発!TOKYO TAPES』 『荒城の月』 日本ライブでこの曲を歌った(滝廉太郎の曲ですぞ。念のため)。観客も合唱した。(定番になったの?誰か教えて)僕は昔FM放送で聞いたが、クラウス・マイネは歌詞の「花の宴」の”え”の音を半音高く歌っていた。間違って覚えてしまったのね。ジャケットには下手な日本語の字で『東京テープ』とある。 | |||||||||||||||||||
| ホワイトスネイク 『君が代』 元ディープ・パープルのデビッド・カバーデイル率いるハードロックバンド。一時解散する時に名古屋で行われたサヨナラコンサートではエイドリアン・ヴァンデンバーグのギター演奏で観客が「君が代」を歌ったそうです。初期のベーシスト、ニール・マーレイはVOWWOWに参加していた。 参考書:『ホワイトスネイク | さすがに『君が代』が収録されたCDはないようですがこれはお勧め。 |
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| スティックス 『ミスター・ロボット』 『ミスター・ロボットMR.ROBOTO』 「ドーモアリガト、ミスターロボットまた会う日まで、いつの日か」という日本語の歌がボコーダー(声を電気処理でシンセ風に変えるもの)を通した声でくり返し歌われ、メイド・イン・ジャパンを揶揄した歌である。当時世界的に大ヒットした。マイク・マイヤーズ主演の映画『オ−スティン・パワーズ/ゴールドメンバー』はこれが中心ネタである。日本でのみ発売されたベスト・アルバムのタイトルは『REPPOO』で(烈風)と大書きされたジャケットだった。 Mr. Roboto | |||||||||||||||||||
| デュラン・デュラン 『デュラン・デュラン』 1981 『グラビアの美少女(ガールズ・オン・フィルム)』 デビューアルバム。とてもヒットしたのだが、Hなビデオクリップで、おっぱいも露な美女たちがリングに登場し、泥レスしたりする。その中でスモウレスラーとまわしの美女が対決するシーンがある。しかもスモウレスラーは真っ赤な偽者だ(太った東洋人にまげとまわしでできあがり)。お〜い。 日本のCMにも出演 ライブ情報 参考本:『デュラン・デュラン (シンコー・ミュージック・ムック―アーカイヴ・シリーズ) | |||||||||||||||||||
| カルチャークラブ 投稿者1様よりの情報です。 「カルチャークラブの『WarSong(戦争のうた)』で終盤に「戦争反対」と日本語で歌います。 そのほかに、文化倶楽部の文字がでるビデオクリップ(たぶん)『ミス・ミー・ブラインド』にあった。」 ありがとうございました。 『ミス・ミー・ブラインド』にはミコさんという日本人女性も出演していて踊っています。「恋の盲目」という文字も見えます。ラストでは「メラメラと燃えている!」と叫んでいるそうです。ラブラブカルチャークラブというファンサイトで確認しました。 http://www.eva.hi-ho.ne.jp/~ikuro/cultureclub/ 下のオフィシャルページではほんのさわり部分を見ることが出来ました。「大和屋」「文化倶楽部」の字が確認できました。出演しているのは何だかインドネシア舞踊の人たちみたいなんですが…。 公式サイトはこちら 参考書『ボーイ・ジョージ&カルチャー・クラブ―写真集 | 代表作はこれですね。 |
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| TOTO バンド名TOTOは、映画『オズの魔法使 名曲!”ギタリスト”ルカサーの歌がまたすばらしい。それとラスト、雨を避けてシンバル持って逃げる故ジェフ・ポーカロがかわいい。 スティーブ・ルカサー単独ライブ決定! | |||||||||||||||||||
| フランク・ザッパ 『ズート・アリュ−ズ』 フランク・ザッパが来日公演したのはたった一回なのだ!内田裕也様が呼んでくれたんだったよね。浅草に。 ザッパは「『モスラ』に出ている「双児の小さな女の子」(ザ・ピーナッツ ザッパには他に「矢野顕子の声をサンプリングした曲がある(もちろん本人の了承を得て)」、「『俺たちは金のためだけにやっている』のジャケットにはザッパの友人の日本人カタオカさんが写っている」、「息子のロドン君はザッパが大好きだった怪獣ラドン これは比較的聴きやすいほうの変態ミュージック。 http://d.hatena.ne.jp/yunioshi/20060610参考資料:『フランク・ザッパ自伝 | |||||||||||||||||||
| クイーン 『オペラ座の夜』 『預言者の唄 The Prophet's Song』 クイーンの4作目の大ヒットアルバム。ブライアン・メイ作曲のこの曲では1974年に来日した際に、ファンから貰ったおもちゃの琴を弾いている。ブライアン・メイは本田美奈子のアルバムのプロデュースなどを手がけている。 『オペラ座の夜』は1975年暮れに発売されたが、当時最高の制作費がかかったとされる。『ボヘミアン・ラプソディ』(Bohemian Rhapsody)が入ったアルバムで、それまで日本ぐらいしか人気がなかったクイーンが一気に世界的なバンドに駆け上がるきっかけとなった。シングル『ボヘミアン・ラプソディ』は当時イギリスで9週連続1位を獲得。ギネス社が行ったアンケート「英国史上最高のシングル曲」では『イマジン』などを抑えて1位になった。僕はこの曲を初めて聞いた時、クイーンはもっとマニアックなプログレになる?と少し期待した記憶がある。その当時まさかこんなに高い評価を与えられることになるとは露ほども思わなかった! ![]() 参考書:『クイーン ─ 全曲解説シリーズ | |||||||||||||||||||
| クイーン クイーン公式サイトはこちら 『華麗なるレース』 『手を取り合って』 デビュー時まだ英国でぱっとしなかった時代、日本での人気が彼らをとても力づけたというのは有名。その恩返しに日本語を使ったこの歌を作った。(訳詩:チカ・クジラオカ) 1970年代半ばのフレディー・マーキュリーはよくライブで着物(振りそで?)を着ていた。日本以外の国でも。 ブライアン・メイがピアノを演奏。日本公演なので日本語部分は観客も合唱!やっぱり日本語は歌いやすいね! こちらはポール・ロジャースと来た時。ブライアンのギター弾き語りで始まる感動もの。
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| クイーン 『シアー・ハート・アタック』 『キラークイーン』 最初のスマッシュ・ヒット。歌詞に芸者ミナが登場する。 Tajimiさんより「クイーンの歌に出てくるゲイシャの名は「マイナ」と発音されていましたが、ミナのほうが日本的でいいですね。」 あっ、聞いてみたら本当に「マイナ」に聞こえています!僕がずっと「ミナ」だと思っていたのは楽譜の歌詞を見て思い込んでいたんですね。これは反省反省。でも「日本的でいいですね」とフォローしてくださって感激です! ![]() | |||||||||||||||||||
| フレディ・マーキュリー 『La Japonaise』1988 『バルセロナ』 オペラ歌手モンセラ(モンセラート)・カバリェと共演。 親日家で知られるフレディが日本のことを歌った。「日本的」なメロディで「遠い国のあなたに魅せられて〜」「富士の雪・京都の雨・東京の夜」「希望・光・夢」などとくりかえし、日本語が半分くらい使われている。『ベスト・オブ・フレディ・マーキュリー』にも収録。 フレディは日本が大好きで、プライベートで何度も日本に訪れている。 『ロック豪快伝説』
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| シークレット・ライフ で下は西城秀樹。 |
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| ブルー・オイスター・カルト 『スペクトルズ』SPECTRES 『ゴジラ』 「ゴジラ、東京の町を踏み潰せ」という歌詞が過激だ。ライブでは映画の例のアナウンサーの台詞を模したMC「臨時ニュース ヲ モウシアゲマス〜」が入り苦笑させられる。 | 暗黒の狂宴~ライブ ライブ盤もちゃんとやってる! |
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| キャメル 『Oの肖像NUDE』 イギリスのプログレバンド。Oとは小野田寛郎(ルバング島で終戦を知らずに30年近くジャングルに潜んでいた元軍人)のことで、彼の半生の物語をテーマにしたコンセプトアルバム。演奏力はブリティッシュプログレの中でも高く、しかも叙情的な曲想は聴きやすい。キャメルはユニオシの大好きなバンドで、『スノー・グース(白雁) | ヌード ベスト版のジャケットには↓富士山。 |
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| ユートピア(トッド・ラングレン 『太陽神(RA)』 『ヒロシマ』 タイトルの広島だけでなく長崎も並列して歌っている。強いメッセージ性を持った一曲。ライブではストロボが光るなど凝った演出で演奏される。トッドはミュージシャンが惚れるミュージシャンで、高野寛やレピッシュといった、日本のアーティストに乞われてプロデュースも手がけている。一時トッド日本永住説があったがどうなったのかな? 参考書は日本のミュージシャンたちがトッドについて語ったガイド本『全能の人 トッド・ラングレン | |||||||||||||||||||