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日本のCMに使われた洋楽(アーカイブス) 現在も放送中の洋楽使用CMについてはこちらへ! | |||
| アサヒビール 発泡酒スタイルフリー エリック・クラプトン 『チェンジ・ザ・ワールド Change The World』 映画『フェノミナン』の主題歌で、クラプトン様の長いキャリアの中でも有数の大ヒット曲となった。ベイビーフェイスが作曲・プロデュース・共演した。邦題は『世直し』(嘘) Eric Clapton & Babyface - Change the World | 三井住友海上 企業CM:竹野内豊、堀北真希が出ているバージョン 『ラヴィン・ユーLovin‘You』 ミニー・リパートンの代表曲。ジャケットの溶けたアイスクリームは当時「卑猥」ということで物議をかもした。考えすぎですねえ。ミニーは5オクターブの声が出る天才歌手といわれたが、幼い子を残しガンで亡くなった。享年31歳。 Minnie Riperton - Loving you この曲は平井賢が数年前にオンワードのCM曲としても歌っていた。相当の歌唱力がないと辛い、難しい曲ですね。 Ken's Bar | ||
| ANA あこがれのJAZZ CLUB編 フランク・シナトラ 『フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン Fly Me to the Moon』 原曲は1954年にバート・ハワード作詞・作曲、ケイ・バラード:ヴォーカルの『In Other Words』。ジョニー・マティスらのカバー、ボサノバ風のジョー・ハーネル版を経て、1964年にシナトラがカウント・ベイシーと組んだアルバム『It Might as Well Be Swing Fly me to the moon/椎名林檎と長谷川きよし!長谷川きよしは久しぶりに見たがギターは相変わらず素晴らしい。 | 日本ではアニメ『新世紀エヴァンゲリオン クリント・イーストウッド監督の『スペース カウボーイ 特別版 | フィールズ パチンコCR七人の侍 ザ・ローリング・ストーンズ 『サティスファクション(I Can't Get No) Satisfaction』 1965年に全米のシングルチャートで4週連続No.1、ビルボード誌の1965年年間ランキング1位となったストーンズの初期の代表作ともいえる作品。それにしても最近黒澤明のコンテンツは作品のリメイクなどいろいろな所に出始めているが、いよいよパチンコになったか…。しかし何で『七人の侍』にストーンズなのかっ?? The Rolling Stones "Satisfaction" (rare) | |
| キリンビバレッジ FIRE「大泉スペシャル」篇(大泉洋出演) ロッド・スチュワート 『アイム・セクシー Do ya think I'm Sexy』 ジェフ・ベック・グループ、スモール・フェイセズを経て独立したロッドが、カーマイン・アピスとともに作って全米1位になったアルバム『スーパースターはブロンドがお好き』(1978)の中の一曲。下記ベンジョールの盗作であることを本人も認めている。 Da Ya Think I'm Sexy - Rod Stewart ↓こっちも面白かったので。 Rod Stewart - Do ya think I'm Sexy ロッドスチュワート グッチ裕三 | シャネル株式会社 ココ シャネル(本国シャネルのキャンペーンソングだが、日本でも放送されている) ナット・キング・コール 『L-O-V-E』 ジャズピアニストにして稀代のボーカリストだった"ナッキンコール"最晩年の名曲。以前BOSSコーヒーのCMにも使われていた。 Nat King Cole L-O-V-E | ↑珠玉のバラード集。 | |
| 資生堂 ベネフィーク ケリ・ノーブル Keri Noble 『ルック・アット・ミー Look at me』 テキサス生まれデトロイト育ちの女性シンガーソングライター。映画『東京タワー』(江國香織原作)でも採用されるなど若い女性中心に評判のアーティスト。 『LOST』にケリの曲をつけた「作品」 Skate-Look at me | サントリー 健康茶 三十丸 ビリー・ジョエル 『ピアノ・マン Pianoman』 哀愁いっぱいの3拍子の名曲。ビリーが長い下積みを経て、やっとヒットし今日の大スターへの足がかりとなった作品。だからCMの映像と妙にマッチしているね。手作り感があるこのアルバムも僕は大好きです→ Billy Joel - Piano Man | ||
| 日産 ティーダ TIIDA ポインター・シスターズ 『ドント・イット・ドライブ・ユー・クレイジー Don't it drive you crazy?』 4人姉妹のベテラン黒人グループ、ポインター・シスターズが1973年に発表した2枚目のアルバム『YES WE CAN CAN』の中のヒット曲。 | 明治安田生命 企業広告 ビリー・ジョエル 『ザ・ロンゲスト・タイム The Longest Time』 古きよき時代をリスペクトしてレトロ調に作った曲。ビリーの音楽性の広さがわかりますね。天才フィル・ラモーンのプロデュース、スタッフのエリック・ゲイルや、デビッド・サンボーンらを迎えた→このアルバムは傑作。明るい曲が多くて僕も大好きな一枚! Billy Joel-The Longest Time | ||
| 三菱自動車 アウトランダー 江口洋介が出演するCM。 ロイ・オービソン 『オー、プリティ・ウーマン OH,Pretty Woman』 ロック界の大御所・故ロイ・オービソンの代表曲でヴァン・ヘイレンのカバーやリチャード・ギアが主演した映画『プリティ・ウーマン OH,Pretty Woman | 彼をリスペクトする豪華ゲストたちが共演! | 三菱自動車 ギャランフォルティス 『ビギン・ザ・ビギン Begin The Beguine』 ミュージカルや映画音楽の大御所コール・ポーターによるジャズ・スタンダード曲。1933年のミュージカル『ジュビリー』の挿入曲だった。タイトルは西インド諸島のマルチニーク島の民俗舞曲である“ビギン”と“始める=ビギン”を掛けている。フリオ・イグレシアスが80年代にカバーして世界的に大ヒットした。ポーターの伝記映画『五線譜のラブレター DE-LOVELY Begin The Beguine, Sheryl Crow | ポーターには『夜も昼も』『イージー・トゥ・ラヴ』『オール・オブ・ユー』『トゥルー・ラヴ』『エニシング・ゴーズ』といった名曲がずらり。 |
| ホンダ技研 企業広告 ASIMO-「DINER(ダイナー)」篇 『グリーン・グリーン Green Green』 アメリカのフォーク・カントリーグループ、ニュー・クリスティ・ミントレルズの1963年のヒット曲。今では小学校の音楽の教科書に載る童謡になった。このグループには『雪山讃歌』などのヒット曲もある。詳細は「日本を歌った外国人特集」にも。タカ&トシのネタにもなっていた。 | ↑なかにし礼作詞で加藤茶が歌う珍作『グリーン・グリーン』 |
NTTコミュニケーションズ CreativE-Life" for Everyone「乗馬パパ」篇、BOSSプレミアムクリア『青いボス』篇(ゴリラが歌うCM) 『煙が目にしみる Smoke Gets In Your Eyes』 オリジナルはジェローム・カーンが1933年に発表したミュージカル『ロバータ』の中の名曲だが、1958年に『オンリー・ユー』で有名な黒人ドゥーワップ・グループ、ザ・プラターズがカバーして大ヒット。こちらのバージョンが有名。プラターズはメンバーチェンジと分裂が激しく、一時複数の「プラターズ」が存在した。 The Platters - Smoke gets in your eyes ↓こちらはオリジナルブロードウェイミュージカル『ロバータ』を映画化したものでアイリーン・ダンが歌う。 Smoke Gets in Your Eyes - Irene Dunne フレッド・アステア、ジンジャー・ロジャースが主演。 | |
| ダイハツ Tanto 『ベイビー・フェイス babyface』 ブライアン・ハイランドのオールディーズのヒット曲。約20年続く『タモリ倶楽部』の空耳アワーのテーマ曲って言った方が分かりやすいかも。 | ↑有名なオールディーズをほとんど網羅したベスト盤 | ユニクロ パーカー 三菱地所のマンション「パークハウス」編 『サタデイ・イン・ザ・パーク Saturday In The Park』 シカゴがオリジナル。 この曲は僕がシカゴの曲の中でも一番好きな曲で、ホーンがこれほどロックに合ったものは無いんじゃないか?と思えるほどの傑作。ピアノも素晴らしい。歌詞も暖かな土曜日の公園が想像できて、ゆったりとしていてしかも踊りたくなるような。実に癒されますねえ。 Chicago- Saturday in the Park "Live" (1972) 演奏してみると分かるが、コード進行、テンポの変化などがあって難しいっ! | |
| ホンダ ステップワゴン 『美し過ぎて You are so beautiful』 ビートルズやストーンズ、クラプトンとの共演でも知られるビリー・プレストンの代表曲。ジョー・コッカー 2006年6月に死去したビリーの晩年のパフォーマンス。 | ホンダ ステップワゴンスパーダ 『ロッキー』のテーマ ビル・コンティ 僕らの世代には聴くと力が沸いてくる一曲ですね。 | ||
| キャノン プリンターPIXUS ティティーナのテーマ チャールズ・チャップリンが主演・監督した無声映画の傑作『モダンタイムズ』の中の挿入歌。ずっとトーキーを拒絶していた彼は、どこの国の言葉でもない歌で初めて肉声を聞かせた。もちろん彼の作曲である。この映画には『スマイル』というこれまた彼が作曲した名曲も聴くことができる。 歌詞のカンペを無くしテキトーに歌うというシチュエーションだった。 僕は中学生の頃初めて見て「映画の表現力の凄さ」を知った。ポーレット・ゴダードの凛々しい美しさにも惚れたっけ。 | 日立 テレビWOO キンクス 『オール・オブ・ザ・ナイト』all day and all of the night ブリティッシュロック四大バンド、キンクス『ユー・リアリー・ガット・ミー』と並ぶ初期の代表曲。格好いいギターリフ作りの天才レイ・デイビスが作曲。 ベーシストのベースを持つ位置にご注意!田端義夫かっ | ||
| 日産 エルグランド 『007ゴールドフィンガー』のテーマ イギリスのベテラン歌手シャーリー・バッシーが歌う。 『007ゴールドフィンガー』にはハロルド坂田が出演した。この007シリーズのテーマ曲の中でも最も有名な曲のひとつ。 これはお買い得!歴代007の主題曲集!→→→→→ | キリン 発泡酒スパークリングポップ コーデッツ The Chordettes 『ロリポップ』 往年の女性4人組のコーラスグループの代表的ヒット曲。素晴らしいハーモニーで、日本のポップスにも大きな影響を与えた。 アンディ・ウィリアムズが意外なゲスト出演。 全米1位になった『Mr.SandMan』なども入ったベスト盤→ | ||
| ホンダ フィット 『イッツ・ア・ビューティフル・デイ』It’s a Beautiful Day クイーン ボーカルのフレディ・マーキュリーの死去後に3人のメンバーが残されたデモテープなどに伴奏を加えて作り上げたアルバム『メイド・イン・ヘヴン』 (Made In Heaven)1995年から。 この曲のピアノはブライアン・メイが弾いている。クイーンのCM採用は多いですね。 | 洋菓子 ブルボン「ボイセンベリーシリーズ」 ヘイリー(ヘイリー・ウェステンラ) 『サマー・レイン』 16歳でデビューしたニュージーランドのクラシック系歌手。本人が出演もしている。爽やかきれいな歌声ですね。日本映画『ローレライ』の主題歌や、彼女が歌う『アメージンググレイス』はテレビドラマ『白い巨塔』に使われていた。ケルティック・ウーマンにも参加。 『涙そうそう』(英語バージョン)もある →→→→→ | ||
| トヨタ カローラ ルミオン 『お前をはなさない』I Can't Turn You Loose ソウル界の神様オーティス・レディングの名曲。彼とともに『ドッグ・オブ・ザ・ベイ』などを生んだギタリスト、スティーヴ・クロッパーも出演した『ブルース・ブラザーズ』のテーマとしても知られ、元気が出る一曲! | スズキ エスクード ジョン・ウィリアムズ 映画『レイダース』『インディ・ジョーンズ』のテーマ(レイダーズ・マーチ) ジョージ・ルーカス、スティーブン・スピルバーグらに多く採用されているジョン・ウィリアムズは映画音楽の巨匠。CMはルーカス、スピルバーグ両氏とも絵コンテのチェックをしたそうだ。まさかまだ続編ができるとは思わなかったが。 | ||
| キャノン デジタルEOSテクノロジー 『雨に濡れた朝』 70年代中心に活躍した英国のシンガーソングライター、キャット・スティーブンス Cat Stevens(現在はイスラム教に改宗してYusuf Islamと改名)の代表的名曲。ピアノはイエスのリック・ウェイクマンが弾いている(当時はスタジオミュージシャンだったのでクレジットされていなかった)。1972年に全米チャート6位。ファンケル、ACジャパン(日本脳卒中協会)のCMにも使われている。 | パナソニック ビデオカメラ「フルハイビジョン愛情サイズ」 『トゥ・ラブ・ユー・モア To Love You More』 セリーヌ・ディオン 1995年、日本のテレビドラマ『恋人よ』の主題歌として採用され、130万枚売上げた。洋楽シングルCD売上げ歴代1位の曲。作曲はデビッド・フォスターで日本のクライズラー&カンパニーも編曲に参加した。 | ||
| スズキ スイフトスポーツ 『紫の炎 BURN』 もちろん原曲はディープ・パープル。史上最強のハードロック名曲中の名曲。 やっぱり肉食人種は凄い。 | 花王 スタイルフィット 『二人でお茶を tea for two』 1920年代のミュージカル劇『ノー・ノー・ナネット』が原作でその主題歌。スタンダード中のスタンダードだが、ドリス・デイの映画が有名。 | 二人でお茶を | |
| サントリー 缶コーヒーBOSS 贅沢微糖 『刑事コロンボのテーマ』 映画音楽の巨匠ヘンリー・マンシーニの名曲。正確には米国で放送された枠『NBCミステリー・ムービー』の主題曲だった。 | トヨタ オーリス 『プリーズ・プリーズ・ミー』 ビートルズを一躍世界的グループにした出世作。 | ||
| 花王 セグレタ 『シークレット・ラブ』 スウィング・アウト・シスター。日本で異常に人気の高い彼らの、日本独自企画盤として発売された。いつも爽やかですね。 | トヨタ マークXジオ(金城武が出演するCM) 『セット・ユア・ハート Set Your Heart』 紅白出場歌手でもあるシンディ・ローパーの久々の新曲。2008年秋に来日公演も決定! | ||
| サッポロビール 発泡酒 麦とホップ(田村正和の出演するCM) ヘンリー・マンシーニ 『小象の行進 BABY ELEPHANT WALK』 ジョン・ウェイン主演の映画『ハタリ! | トヨタ ヴァンガード 『タジ・マハール』 名曲『マシュ・ケ・ナーダ』で知られるブラジルのミュージシャン、ジョルジ・ベンジョールの曲。どこかで聞いたことある?ロッド・スチュワートの大ヒット曲『アイム・セクシー | ||
| トヨタ Vits 『ウォント・ゴー・ホーム・ウィズアウト・ユー』 マルーン5の新作から。このバンド、ふた昔前の音っぽくて好きだなあ。CM前作では『サンデイ・モーニング』が使われていた。 | 三菱自動車 デリカ ローデスト 『ムーンライト・セレナーデ』 ブラッドホームズが歌うが、もとはグレン・ミラーバンドのインストゥルメンタル曲。映画『スウィングガールズ』でも演奏していたジャズのスタンダード。 | ||
| 資生堂 UNO 『愛のコリーダ』 オーランド・ブルームが出演するCM。よく聴くと「う〜のこり〜だ」になっている。 | 日本生命 ご契約内容確認活動篇 ライオン「香りつづくトップ」編(歌:倉木麻衣) 『トップ・オブ・ワールド』 カーペンターズの大ヒット曲。アルバム収録曲だったが、日本で独自にシングルカットされた後に、アメリカでもシングル発売され、全米で1位になった。 | ||
| 三井住友フィナンシャルグループ 金融 『スタンド・バイ・ミー』 ベン・E.キングの代表曲。ジョン・レノンのカバー『Rock 'n' Roll』 | 三井不動産レジデンシャル株式会社 企業広告家路篇 『アクロス・ザ・ユニバース』 ザ・ビートルズの代表曲。ジョン・レノン作。ビートルズ最後に発売されたアルバム『レット・イット・ビー』の中の名曲。『レット・イット・ビー...ネイキッド | ||
| ソフトバンク 携帯電話 ブラピの方 ダスティ・スプリングフィールド 『Spooky』 もとはジャズ系の曲 | ソフトバンク 携帯電話 ブラピの方2 ベント・ファブリック 『Jukebox』 80歳を越えるジャズピアニスト!彼のお母さんが104歳で健在だそうで二度びっくり。 | ||
| ソフトバンク 携帯電話 キャメロン・ディアズだっけ? バリー・マニロウ 『コパカバーナ』 映画『ファールプレイ』の挿入歌でした。 | ソフトバンク 携帯電話 キャメロン・ディアズ ナンシー・シナトラ 『シュガータウンは恋の町』 最近ナンシー・シナトラの曲はダイハツのCM『These Boots are Made for Walkin'』や、映画『キル・ビル』に使われるなど人気復活の兆し? | ||
| ソフトバンク 携帯電話 キャメロン・ディアズ ノーランズ 『ダンシング・シスター』 一時凄いヒット連発のグループでした。 ソフトバンクは連続洋楽ヒットシリーズですね。次が楽しみです! | ソフトバンク 携帯電話 キャメロン・ディアズ クール&ザ・ギャング 『セレブレーション』 | ||
| サントリー 泡立つチューハイ「アワーズ」 加藤あいが出演するCM。泡が出るチューハイだそうで「あっわあっわ」だと。 バグルズ 『ラジオスターの悲劇』 80年代のイギリス出身のポップデュオの大ヒット曲。NHK教育の子供番組でもカバーされていました。詳しくはユニオシの日記で | 株式会社デンソー企業CM 映画『チキ・チキ・バン・バン』の主題曲 007のイアン・フレミング原作、脚本は『チャーリーとチョコレート工場 | ||
| サッポロビール ダブルドライ 『I Got You (I Feel Good) 』 ジェームズ・ブラウンの1965年の大ヒット曲。 | シャープ ソーラー発電システム(「太陽とシャープ 宣言」篇) 『オー・ソレ・ミオ(私の太陽)'O SOLE MIO』 エルビス・プレスリーの『イッツ・ナウ・オア・ネヴァー』のこちらは原曲。 | ||
| 富士フィルム 企業メッセージ 『ハッスル』 ヴァン・マッコイ&ソウル・シティ・シンフォニー。うわー70年代ディスコだ懐かしいぞ。 | ホンダ クロスロード サイモンとガーファンクル 『セシリア』 名盤中の名盤→ | ||
| ギャツビー キムタクが出演している。 スタイリスティックス 『愛がすべて Can't give you anything』 | ホンダ ステップワゴンSPADA アニマルズ 『悲しき願い DON'T LET ME BE MISUNDERSTOOD』 CMは『キル・ビル』でも使われたサンタ・エスメラルダのフラメンコバージョン『悲しき願い | ||
| アップル マックブック・エアー 紙袋から出てくるMacBookのCM。 ヤエル・ナイム 『New Soul』 フランス出身のイスラエル系女性シンガー、ヤエル・ナイムのシンプルで清々しい歌がまた映像にぴったりですね! | エビス 最近のCMではいろんなミュージシャンがそれぞれのアレンジで演奏しているバージョン。 JR恵比寿駅の曲にもなりました。 アントン・カラス 『第三の男』 | ||
| スバル エクシーザ マーク・ゴールデンバーグ オリジナル曲? 80年代にサントリーの「ペンギンダンス」「ローヤル・ランボー篇」のCMなどの音楽を手がけたマーク・ゴールデンバーグが今再び登場!加藤和彦や中森明菜のアルバムにも参加していた。 | サントリー プレミアムモルツ 矢沢永吉が出演。日本映画で使われてから、もうあちこちで使われているので有名ですが元は 映画『王様と私』の主題歌 『シャル・ウイ・ダンス?』 ロジャース&ハマースタイン二世の名作。 | 王様と私 ― オリジナル・サウンドトラック | |
| ホンダ環境テーマ 映画『ネバーエンディング・ストーリー』のテーマ。 ジョルジオ・モロダーの作品。 坂本美雨(坂本龍一と矢野顕子の子)が歌っている。 | キリン 氷結 ポリス 『見つめていたい Every Breath You Take』 ポリスの名曲中の名曲。ビルボード8週連続1位。 | ||
| UCC ブラック ディープ・パープル 『ブラックナイト』 ずいぶんベタな選曲ですね。 | 三菱UFJ信託 長嶋親子が出演するCM スティービー・ワンダー 『StayGold』 コッポラの青春映画『アウトサイダー』の主題歌。 | ||
| ビクター エヴリオ ジョージ・ガーシュインのスタンダードナンバー 『ス・ワンダフル 'S wonderful』 もう一曲 『アイ・ガット・リズム』 は東京ミッドタウン(三井不動産)に使われています。 | 日清食品 カップヌードル ジョン・レノン 『スターティング・オーバー (Just Like) Starting Over』 木村拓哉が出演するCM。ジョン・レノンの遺作アルバムの一曲目。自らの運命を予見していたのか?曲の始めの鈴(りん)の音が悲しい。 | ||
| ビール キリンブラウマイスター 映画『慕情』の主題曲『Love Is A Many-Splendored Thing』 アカデミー主題歌賞を受賞した名曲。このCMは美空ひばり |
ホンダ オデッセイ ビージーズ『ステイン・アライブ STAYIN' ALIVE』 ジョージ・クルーニーが出演するCM。 大ヒットした映画『サタデー・ナイト・フィーバー』のために作られた曲で「ディスコ」の定番。僕らの世代では「プチ恥ずかしい」曲だけど、このサントラは他にも『愛はきらめきの中に』やイボンヌ・エリマンの『アイ・キャント・ハヴ・ユー』など名曲が詰まったアルバムなので僕は大好きで実はよく聴く…。 Bee Gees - Stayin' Alive (Full Version) 廃墟で歩き回る三兄弟のPV。 | ||
| アステラス製薬 企業広告「サプライズ」篇 大ヒットしたミュージカル『アニー』の挿入曲 『トゥモロー Tomorrow』 元はブロードウェイのミュージカルでトニー賞を受賞した大ヒット作。日本でも繰り返し上演されている。ジョン・ヒューストン監督によって映画化もされている。『トゥモロー』は主人公で11歳の少女が歌う、この作品中の代表的な曲。CMではChara(浅野忠信の妻)が歌っている。 "Annie" (1982) - Tomorrow |
ロッテ キシリトールガム オリビア・ニュートン・ジョン『そよ風の誘惑』(Have You Never Been Mellow』 オーストラリア出身の元祖「歌姫」の最大のヒット曲。全米ビルボードで1位になり、日本でも大ヒットした。 Have You Never Been Mellow | ||
| JR東日本 大人の休日倶楽部 『アマポーラ』 吉永小百合が出演するCM。 原曲は1924年ごろのメキシコの歌。ジミー・ドーシーやフランスのティノ・ロッシなど世界の一流ミュージシャンがカバーするスタンダードナンバー。われわれの世代では山下達郎のカバーが有名。 | 日産 エクストレイル 『セッティング・サン』 ケミカル・ブラザーズの大ヒット曲。パワフルなユニットです。今後も大期待! | ||
| たかの友梨 エステ 米倉涼子が出演するCM 『魅惑のワルツ』 映画『昼下がりの情事』1957の主題曲として有名。元はイタリアのフェルモ・ダンテ・マルケッティーが作曲した『ジプシーのワルツ』。美空ひばりが日本語でカバーしていた。 ノエビアのCMでは小野リサのアレンジで使用されている。 | ブリヂストン企業CM 『テイク・オン・ミーTake On Me』 ノルウェー出身のa-ha(ア・ハ)の代表曲。当時のPVも話題だった。 | ||
| キリンビバレッジ 午後の紅茶 「黄金比」編 ディズニー 『小さな世界 It's a Small World』 ディズニーランドのアトラクションと「世界はひとつ・世界中どこだって 笑いあり涙あり」などどっかの宗教団体のスローガンのような歌詞で有名な歌。作詞作曲は『メリー・ポピンズ』『チキ・チキ・バン・バン』などミュージカル映画の巨匠シャーマン兄弟。 | キリン 発泡酒スムース ジグソー 『スカイハイ』 ご存知イギリスの「一発屋」バンドの「一発曲」。ジミー・ウォング主演の1975年の香港映画『スカイ・ハイ』のテーマ曲として作られた。プロレスラーのミル・マスカラスの入場曲や日テレ『鳥人間コンテスト』のテーマにもなって日本でも大ヒットした。今も阪神・八木のテーマ曲でもおなじみ。 | ||
| ANA キャンペーン ジュディ・ガーランド 『虹の彼方に Over the Rainbow』 これもクラプトン | 日産 Xトレイル オフスプリング 『Head Around You』 聴きやすいパンク? | ||
| 日本税理士会連合会 「そうだ、税理士に聞こう!」篇 イタリアの民謡(カンツォーネ) 『フニクリ・フニクラ Funiculi funicula』 菊川怜が出てるCM。もとはイタリアの登山鉄道の宣伝用に作られたもので世界最古のコマーシャルソングとも言われる。1961年にNHK『みんなのうた』で日本語歌詞版が放送されて以来日本でもおなじみになった。日本のCMにもさまざまな替え歌にされてよく使われている。 | 日興アセットマネジメント 『テネシー・ワルツ』 綾戸智絵 パティ・ペイジ、レス・ポール&メリー・フォード | ||
| サンヨー 電池エネループ デビッド・ボウイ 『チェンジス CHANGES』 若きボウイの比較的コマーシャルな作品。アルバムにはイエスに加入する前のリック・ウェイクマン | キリン 円熟黒 ダニエル・ビダル 『オー・シャンゼリゼ』 シャンソンかと思っていたらイギリスの歌『Waterloo Road』というイギリスの歌だそうです。 | ||
| JR東海 そうだ、京都行こう ロジャース&ハマースタイン二世 『マイ・フェブリット・シング』 もとはミュージカルだが映画『サウンド・オブ・ミュージック』になって世界的ヒット。 ジョン・コルトレーン | JAバンク スコット・ジョプリン 『ジ・エンターテイナー』 映画『スティング これもCMには数えられないくらい使われているほぼクラシック。日通、ニトリのCMでも。 | ||
| ホンダ ストリーム 『ピーター・ガン』のテーマ 往年のテレビドラマの主題曲で作曲は巨匠ヘンリー・マンシーニ。このCMでは大御所ジャズシンガー、サラ・ボーンのバージョン。映画『ブルース・ブラザーズ』でも使われていた。 | パナソニック 新・ヒューマンビエラ サラ・ブライトマン 『ランニング(ジュピター〜栄光の輝き)』 イギリス出身クラシック系歌姫が歌うホルストの『惑星』の中の『木星』です。2007年大阪の世界陸上の開会式で歌ってましたね。洋楽というよりクラシックだけど本多美奈子や平原綾香も歌ってたしまあいいですか? | ||
| 三菱地所 丸の内 トロッグス 『恋はワイルド・シング Wild things』 ジミヘン 映画『メジャーリーグ』の主題曲で再認識され、よく使われるようになった。2010年にはスズキ・スウィフトのCMにも採用された。 | 愛にすべてを〜ベスト・オブ・トロッグス | ネスカフェ エクセラ ロバータ・フラック 『やさしく歌って Killing me softly with his song』 メグ・ライアン | |
| キリンビバレッジ 午後の紅茶 松浦亜弥 スティービー・ワンダー 『可愛いアイシャ Isn't she lovely』 世紀の大傑作『キー・オブ・ライフ』からの一曲。自分の愛娘を歌った。もちろん紅茶とは全く関係ない。 | 三菱地所 新丸ビル 『ラプソディ・イン・ブルー』 ガーシュイン、こちらは『のだめカンタービレ | ||
| 平和 パチンコ エディット・ピアフ 『愛の讃歌 Hymne a l'amour』 ライオンとシマウマが抱き合うCM。 この曲は越路吹雪 | キリン ゴールド マルコス・ヴァーリ 『バトゥカーダ Batucada』 デオダードやセルジオ・メンデスと並ぶブラジル音楽の大御所。 このCMで使われているカバーは日本人アーティストbird | ||
| キリン ゴールド 『Come On Let's Go』 わずか17歳で飛行機事故で死んだ天才リッチー・ヴァレンスの『ラ・バンバ』と並ぶ代表曲。というか活動期間が短かったので彼の曲はあまり残されていない。本当に貴重。『ラ★バンバ ↑その映画を使ったPV | 明治乳業 プロビオヨーグルトLG21 『Land of 1000 Dances(ダンス天国)』 クリス・ケナーがオリジナルだが、後にウィルソン・ピケット 下記のロッキーといい、聴いてて握り拳につい力が入ってしまう一曲ですなあ。 | ||
| JT マナー広告 ジョニ・ミッチェル 『Both Sides, Now』 (名曲!青春がどうのという邦題がついていたような気がします…調査中) 変則チューニングのギターで歌う才媛!日本でももっと評価されていいはず。アルバムの絵もほとんど彼女が書いていた。 | ソフトバンク 携帯電話 携帯しながら社交ダンスを踊るキャメロン・ディアズのバージョン。 スウィング・アウト・シスター 『ブレイクアウト Breakout』 1986年の曲だが、本当に元気が出る。僕も大好きな一曲。ヴォーカルのコリーン・ドリュリーの歌声も魅力だが、元モデルということもあってその美しさにもため息が出ます。下の方にある花王セグレタのCMのように日本オリジナル企画も多い。 Swing Out Sister - Breakout | ||
| トヨタ ヴォクシー(VOXY) 浅野忠信が出演するCM T・レックス(T.Rex) 『20センチュリー・ボーイ 20th Century Boy』 デビッド・ボウイと並ぶグラムロックの代表格、マーク・ボラン率いるT・レックスの曲。1973年の絶頂期に来日し、東芝EMIのスタジオで録音された日本産の曲。シングルのみで発売されたが、後にベスト盤『グレイト・ヒッツ』に収録されている。この来日中にホテルの部屋でボランはテレビで『仮面ライダー』を見て触発され、『ズィンク・アロイと朝焼けの仮面ライダー 20th Century Boy | トヨタ IST キング・クリムゾン 『イージー・マネー』 オダギリジョーが出ているCM。プログレファンにはおなじみの名曲。しかし恐ろしくマニアックな選曲だ。 ちなみにオダギリジョーは六本木で見かけたことがあるが普段から変な格好している人のようですね。この曲と妙に合っている? | ||
| アサヒビール スーパードライ ジミー・イート・ワールド 『スウィートネス Sweetness』 エモーショナル・ハードコアの代表格ジミー・イート・ワールドの全世界で220万枚売れたという傑作アルバム『ブリード・アメリカン』に収録された名曲。これも元気が出ますね! Jimmy Eat World "Sweetness" | ANA 国内線プレミアムクラス 三國連太郎、佐藤浩市親子が共演。 フランク・シナトラ 『夜のストレンジャー Strangers in the Night』 1965年の映画『ダイヤモンド作戦』の主題歌で、翌年シナトラが歌ってヒット。英米ヒットチャートで1位になり、グラミー賞も受賞したが、シナトラ自身は"a piece of shit"と呼び大嫌いだった曲。ジミ・ヘンドリックスがライブでギターソロの合間によくこのフレーズを弾いていたっけ。彼も馬鹿にしてた? Frank Sinatra Strangers In The Night | ||
| パナソニック VIERA 小雪が出るCM。 ケルティック・ウーマン 『ユー・レイズ・ミー・アップ』 見目麗しきアイルランド・イギリス系女性5人組の透き通るような歌声。これは最近のお薦めですね。 | トヨタ エスティマ ボビー・ダーリン 『Beyond the sea』 CMではAORの代表者ボビー・コールドウェル | ビヨンド・ザ・シー~伝説のボビー・ダーリン | |
| 雑誌 AneCan創刊1周年 Wilson Pickett 『ダンス天国 Land Of 1000 Dances』 押切もえが出演し、口パクでこの曲を歌います。さすが『英語でしゃべらナイト』に出演するだけあって、なかなか様になっていますが、オリジナルのウィルソン・ピケットの顔を思い出すと複雑な気持ちです。下のビートたけし(北野武)が出演した明治乳業のCMと同じ曲。 Wilson Pickett - Land of a 1000 dances (1971) | ソフトバンク 携帯電話 ブラッド・ピットのバージョン。 ザ・ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス 『ヴードゥー・チャイル Voodoo Chile(Slight Return)』 天才ジミ・ヘンドリックスがその才能を一気に詰め込んだロック史上屈指の名アルバム『エレクトリック・レディランド』の中の一曲。ワウワウペダルを使用した演奏では、バイブルとも言える代表的な曲。 | ||
| アサヒ スーパードライ 松坂投手が出るバージョン フーバスタンク 『Just One』 最近のバンドの中で、僕くらいの歳でも心動かされるバンドのひとつでしょう。 | トヨタ プレミオ 『ブルー・ヴェルベット』 60年代に活躍した、『ミスター・ロンリー』でも有名な歌手ボビー・ヴェントンのスタンダードナンバー。 | ||
| トヨタ マークX 『ホワットエヴァー Whatever』 Oasisの曲。相変わらずビートルズしてますねえ。CDにはとうとう『アイ・アム・ザ・ウォラス』のカバーが! | キリン 缶カクテル スパークル 『セプテンバー』 Soweluが出演し歌うCM。 原曲はアース・ウィンド&ファイアー | ||
| キャノン EOS キッス 『I was made to lovin' you』 キッスのメイクをして歌う女の子たちがかわいいですね。 | WOWOW キムタクが自転車に乗って。 クイーン 『バイシクルレース』 当時、この曲のキャンペーンは、何十人かの素っ裸の美女が自転車に乗って競技場を走るというものだった。 それにしてもこの曲を初めて聞いた時僕はクイーンがコミックバンドに転進?と思ったもんだ。 | キリン氷結 『ウィ・ウィル・ロック・ユー』 クイーンのアルバム『世界に捧ぐ』の一曲目。最後にやっとギターソロが出てくる。シンプルだが力強い名曲。倖田來未 | キャノン デジタルビデオカメラ 『黄色いリボン』 アメリカ民謡だが西部劇で使われて世界的に有名に。 |
| ソフトバンク 携帯電話 今度は雪道を歩くキャメロン・ディアズのクリスマスバージョン。 マライア・キャリー 『恋人たちのクリスマス(All I Want For Christmas Is You)』 日本だけで異常に売れたので、マライアは日本公演の際は必ずラストに歌う一曲。 クリスマスプレゼントに最適な企画盤ですね→ |
ソフトバンク 携帯電話(ブラピが子どもたちと遊ぶ) イギー・ポップ 『パッセンジャー』Passenger 元祖パンクと言われる過激なステージで有名なボーカリスト。親友で先生でもあるデビッド・ボウイが全面バックアップしたアルバム『ラスト・フォー・ライフ - Lust For Life』(1977年)からの一曲。これ、このソフトバンクシリーズで今のところ一番マニアックな曲じゃありませんか!?ソフトバンクCM頑張れっ!僕はドコモだが。 |
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| ビール アサヒ本生アクアブルー 『ソウル・ボサ・ノヴァ』 クインシー・ジョーンズ 『オースティン・パワーズ』シリーズのテーマで有名になった。 | アサヒ飲料 コラーゲンウォーター 『スモーク・オン・ザ・ウォーター』 ディープ・パープル クラシックギターにおける『禁じられた遊び』に匹敵するエレキギターの初心者用定番曲ですね。このフレーズが弾けると嬉しい。 | ||
| キリン NUDA クイーン 『Don't stop me now』 アルバムはクイーン中期の最高傑作。 | トヨタ Vits 宮沢りえ出演 ジェームス・ブラント 『You're beautiful』 イギリスから久しぶりに出た男性ボーカルのホープ。 | ||
| スバル IMPREZA シンプリーレッド 『Stars』 中村獅童 | ユニクロ ドライ 『夏の日の恋 The Theme From "A Summer Place"』 パーシー・フェイス 1960年に9週連続全米ヒットチャート1位を記録。グラミー賞を受賞した”イージーリスニング”の代表作。 この時代の曲を聴くと何だかほっとするなあ。 | ||
| 日産 マーチ デペッシュ・モード 『Just can't get enough』 CMでは土屋アンナ | 日産 ブルーバードシルフィ ユーリズミックス 『There must be an angel』 アニー・レノックスは子供の頃から音楽の天才として知られ、奨学金を得て王立音楽アカデミーに進みフルートを学んだ才媛。恋人のデイブ・スチュワートと結成したユーリズミックスだが、売れたのは二人の恋愛関係が終わってから。 | ||
| ホンダ ステップワゴン 『Iko Iko』 シュガー・ボーイ・クロフォードによるインディアンについての歌だが、ディキシー・カップスがカバーしてヒット。日本人ギタリスト山岸潤史が所属するワイルド・マグノリアスの持ち歌でもある。 | ホンダ エリシオン エンヤ 『フローラズ・シークレット』 ちょっと前のアルバムから。 | ||
| au 夏のキャンペーン 『JUMP』 ヴァン・ヘイレン この曲もヴァン・ヘイレンの代表曲。このアルバムは当時全米で2位まで行ったがどうしても1位になれなかった。その時ずっと1位を独占していたのがマイケル・ジャクソンの『スリラー』だったから。でもその中の『今夜はビート・イット』などのギターソロはエディが担当していた。 | 東京海上日動 ルイ・アームストロング 『この素晴らしき世界 What's a wonderful world』 映画『スウィングガールズ 藤子不二雄A先生のジャケットがかわいいですね→→→ | ||
| 東京電力 ECOキャンペーン シカゴ 『素直になれなくて』 名曲だが、この頃のシカゴは完全AORになってしまった。空耳アワーで取り上げられた | ジブラルタ生命 ジョン・レノン 『ウーマン』 ジョンの遺作『ダブル・ファンタジー』の代表作。 ![]() | ||
仲間由紀恵 『恋はあせらず You Can't Hurry Love』 80年代にフィル・コリンズ | ソフトバンク 携帯電話 今度は黒づくめのキャメロン・ディアズ ファットボーイ・スリム 『ウェポン・オブ・チョイス』 ファットボーイ・スリムは日産のCMにも使われていた。この『ウェポン・オブ・チョイス』のPVは何とクリストファー・ウォーケンが踊りまくる!大珍品! | ||
| ソフトバンク 携帯電話 キャメロン・ディアズが雪の中を歩く。涼しげでいいですね。 オリビア・ニュートン・ジョン 『ザナドゥ』 1980年に公開されたオリビア主演のミュージカル映画『ザナドゥ』の挿入歌。 | ソフトバンク 携帯電話(ブラピがケータイを投げようとするバージョン) キンクス 『ユー・リアリー・ガット・ミー』 ビートルズ、ストーンズと並ぶブリティッシュロックの大御所バンドの代表作。レコードでギターを弾いていたのはスタジオ・ミュージシャン時代のジミー・ペイジという噂があった。後にヴァン・ヘイレンのカバーも大ヒットした。 | ||
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